実験用消耗品

Eppendorfの消耗品は50 年を超え、留まることなく続けられてきた改良と開発の成果のすべてが結集されています。研究室で行われる一般的な作業手順のすべてを網羅する、消耗品における革新の流れは1963年、かの有名な"Eppi"とともに始まりました。それ以降、Eppendorfはワークフローの改善に取り組み、実証に基づく成果の積み上げを続けてきました。究極にまで高められたアッセンブリ―の成果というものは偶然にできあがるものではありません。独自の特徴を備えたEppendorfの消耗品は日々、繰り返される作業をより迅速、簡潔、そして信頼できるものにします。スリップ剤、可塑剤、あるいは滅菌剤を製造に使わないので、サンプルに対して化学物質の浸出が発生する危険が最小限に抑えられます。純度のバリエーションが豊富で、研究室で必要となる数々の要求に対応することができます。常に信頼できる結果が得られるよう、お使いになるアプリケーションに最適なシステムをお選び下さい。

個別のご要望にテイラーメードの純度でお応えします!


Eppendorfは、消耗品純度レベルの業界標準となっています。Eppendorf品質を確立し、さらに4つの純度のグレードにより、様々なアプリケーションニーズ、Biopur、PCRクリーン、無菌、プロテインフリー等に対応し、消耗品を適応させます。それらの消耗品は簡単に取り扱うことができ、信頼性を満たしています。高品質材料の使用と製造時の常設チェック機能により、Eppendorfのオリジナル消耗品は、実験室で行なわれる多くのタスクに最適なツールです。