Eppendorf Cell Imaging Dishes

Image – Cell Imaging Dishes 3 dishes with liquid, bottom, white background
Image – Cell Imaging Dishes stack
Image – Cell Imaging Dish with liquid
Image – Cell Imaging Dish with open lid
Image – Cell Imaging Dish wind rose, frontal
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Image – Cell Imaging Dishes stack
Image – Cell Imaging Dish with liquid
Image – Cell Imaging Dish with open lid
Image – Cell Imaging Dish wind rose, frontal
Eppendorf Cell Imaging Dishes

35mm Cell Imaging Dishesは生きている固定された細胞の高解像度顕微鏡観察で最高性能を支援します。厚み145 µmまたは170 µm有り、カバーガラス厚み1.0または1.5に対応。 詳細情報

Order Info

製品情報

エッペンドルフ細胞画像処理ディッシュは生きている固定された細胞の高解像度顕微鏡観察で優れる結果が確実です。35 mmディッシュの底はカバーガラス製です。
中央の空洞(18 mm)は、周辺部のポリスチレン製ディッシュよりも低いレベルにあるため、ガラス表面への分注時に細胞サンプル濃度が保たれるとともに、抗体や染色試薬のコスト節約にも役立ちます 多角形グリップゾーンと方位マークにより、簡便かつ安全な取り扱いと方向付けが可能

Eppendorf Cell Imaging Consumableに関する厳格な基準に基づいた品質保証として、


› ISO 10993規格に準じた非細胞毒性
› 、ISO 11137および11135に準じたロットごとの品質保証済み滅菌性、
› 10-6の無菌性保証水準(SAL)
› 検知可能となる発熱物質、DNA、DNaseおよびRNaseの非含有を示すロット指定試験および品質保証書
› 足場依存性細胞系の細胞付着性や細胞増殖の試験があげられます。

特徴

  • カバーガラス表面はTC処理済のため、付着細胞の場合でも信頼できる結果が得られる
  • 軽減されたハンドリングおよび顕微鏡との優れた適合性の浸漬レンズですべての画像範囲に容易にアクセス
  • 18 mmの中央の空洞で定められた増殖および細胞染色で抗体および色素コスト削減
  • ハンドリング改善用多角形グリップゾーン
  • 顕微鏡の方向マークで方向判断/顕微注入が容易
  • リムの側面の壁が低いのでマイクロインジェクション時のアクセスが容易
  • 利用可能な厚み: 145 µmと170 µm
  • 軽減されたハンドリングおよび顕微鏡との優れた適合性の浸漬レンズですべての画像範囲に容易にアクセス
 Cell Imaging Dishes
包装30 本, 1袋2ディッシュ入り
成長領域8.87 cm²
材質ガラス/ポリスチレン
純度滅菌済み、Pyrogens、RNase、DNase、DNAの検出なし、非細胞毒性
表面細胞培養処理表面
容量レベル0.75 mL
動作容量0.5 – 0.75 mL
Eppendorf Cell Imaging Dishes
動画: Eppendorf Cell Imaging Dishes – ビデオ – Preparing Adherent Cells for Live Cell Imaging

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