epMotion® 5070f

epMotion® 5070f
Automated Liquid Handling system epMotion 5070 MultiCon
Automated Liquid Handling system epMotion 5070f MultiCon
細胞培養プレートの自動ピペッティング、6、12、24、48、96さらに384ウェルフォーマット
epMotion® 5070f
epMotion® 5070f
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Automated Liquid Handling system epMotion 5070 MultiCon
Automated Liquid Handling system epMotion 5070f MultiCon
細胞培養プレートの自動ピペッティング、6、12、24、48、96さらに384ウェルフォーマット
epMotion® 5070f
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360°ビュー

With the epMotion 5070fにより、自動ピペッティングのすべてのメリットは細胞培養ベンチまたはヒュームフード内での液体操作にあります。epMotion 5070fによって、細胞の播種、培養液の交換、または細胞毒性試験の主な過程を自動化することが可能になります。6、24、 48ウェルのプレートから96 ~384ウェルといった高密度のプレートにも対応しています。 詳細情報

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製品情報

epMotion 5070fは、細胞培養アプリケーションのための最初の自動ピペッティングシステムです。ラミナーフローフードやヒュームフード内でのLiquid Handling作業で、自動ピペッティングのあらゆるメリットを活用することができます。細胞の取り扱いは、ライフサイエンスの研究においてもっとも頻繁に反復される作業です。epMotion 5070fを使用することにより、細胞の播種、培養液の交換、または細胞毒性試験の主な過程を自動化することができます。6、24、48ウェルのプレートから96~384 ウェルといった高密度のプレートにも対応しています。 cryotubes®、Eppendorf Safe-Lock、conical ubesなどの、50 mL以下のほとんどのシングルチューブに対応しています。

クリーンベンチで安全な操作


コンパクト(65 x 48 x 63 cm)なepMotion 5070fはほぼどのクリーンベンチタイプにも収まります。 特殊な光バリアビーム - 安全のためにベンチフードの閉鎖を監視。

epMotion® 5070f

使い易さと柔軟性 - EasyCon


Eppendorf EasyConタブレットは簡単で快適なアクセス to リキッドハンドリング オートメーション用に最適化されています。省エネサイズなので小型の部類に属するepMotionファミリー、5070&5073に特に適しています。その大型カラーディスプレイはタッチでもマウスでも操作できます。Eppendorf EasyConタブレットの本当の主な特長は、プリインストールされたソフトウェアアシスタントによる容易で高速な実行とepBlue studioソフトウェアによるより複雑なリキッドハンドリング業務のプログラムが可能なことです。
› タッチスクリーンかマウスによるコントロール
› プリインストールソフトウェアアシスタント
› epBlueソフトウェア
› 4 × USB 2.0データ転送用ポート
› データバックアップ
› CSV/XMLファイルエクスチェンジ
› 追加電源/電源機器不要

epMotion® 5070f

ツールの自動交換


用途に応じるプログラムツール、8 分注ツール、グリッパー。epMotionバージョンに応じて2~5このツールをワークテーブルに搭載して自動交換が可能です。
epMotion 5070 と5070fバージョンは2個の分注ツールに対応します。

epMotion® 5070f

特徴

  • 4箇所の ANSI/SBS作業テーブル位置および3 箇所の仮想位置
  • 最大ピペッティング精度(0.2〜1,000 µL)
  • キャリブレーションされた1チャンネルと8チャンネルのピペッティングツール
  • 液体、ラボウェア、チップを検出するための光学センサー1)
  • チューブ(0.2 mL~50 mL)および最高384 ウェル付きマイクロプレートと互換
  • 2つのピペッティングツールのセミオートマチック交換
  • 光バリアビーム - 安全のためにベンチフードの閉鎖を監視
  • プログラム済みの細胞培養ラボウェア
  • バーコードでサンプルを操作するためまたはLIMS & ELNに統合するためのオプションソフトウェア拡張機能
  • タッチスクリーン、マウス、またはキーボードで操作する、EasyConタブレットまたはMultiCon PCコントローラー用オプション、バーコードトラッキングおよびGLP/GMPソフトウェアバージョンがアップグレード可能

アプリケーション

  • 細胞播種
  • 細胞の等分
  • 培地変更
  • アポトーシステスト
  • 細胞毒性テスト
  • 細胞生存テスト
  • アッセイセットアップ
  • ソフトアガーテスト

  • Eppendorf Light barrier beam - 安全のためにベンチフードの閉鎖を監視epMotion 5075vは全て効率性のためのものです。
  • プログラム済みの細胞培養ラボウェア
  • 滅菌済みピペットチップ提供
  • オートクレーブ可能なピペット操作ツールEppendorf Light barrier beam - 安全のためにベンチフードの閉鎖を監視epMotion 5075vは全て効率性のためのものです。
  • プログラム済みの細胞培養ラボウェア
  • 滅菌済みピペットチップ提供
  • オートクレーブ可能なピペット操作ツール
 epMotion® 5070f
SLAS/ANSI デッキポジション4
ピペッティングタイプエアークッション
操作電子式
アプリケーションCell culture
加熱速度
冷却速度
容量レベル0.2 µL – 1 mL
電源100 – 240 V ±10 %, 50 – 60 Hz ±5 %
最大電力消費150 W
寸法(W × D × H)65 × 48 × 63 cm / 26 × 19 × 25 in
アクセサリーなしの重量33 kg / 72.8 lb
導体– X、Y、Z ポジショニング 
ランダム測定誤差±0.1 mm
系統測定誤差±0.3 mm
検出器 
光共焦点赤外線検出器充填レベル、挿入されたツール、ラボウェア、チップの種類と数量の非接触認識
ディスペンシングツール 
ランダム測定誤差 (1 µL)1,2≤ 3 %
ランダム測定誤差(1,000 µL)1,2≤0.15 %
ランダム測定誤差(50 µL)1,2≤0.4 %
系統測定誤差 (1 µL)1,2±5 %
系統測定誤差(1,000 µL)1,2±0.7 %
系統測定誤差(50 µL)1,2±1.2 %
1ピペッティングモード、フリージェット、プレウェット無し、蒸留水あり、@20 °C
2平均的ピペッティング性能に関するEppendorfアプリケーションノート168参照
epMotion® 5070f
動画: epMotion® 5070f – ビデオ – Institute of Biotechnology, Prague, Czech
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動画: epMotion® 5070f – ビデオ – Esteve, Barcelona, Spain
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動画: epMotion® 5070f – ビデオ – Institute for Pathology, TU Munich, Germany

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